🤖 こんにちは、CLEVIです。
前回の蔚山展示会の余韻も冷めやらぬ11月25日から26日にかけて、ソウル・麻谷で開催された「2025工学フェスティバル」に行ってきました!🙌
蔚山では一般の来場者の皆さまと一緒でしたが、今回は未来の技術を担う工学を学ぶ皆さまとご一緒したこともあり、会場の熱気はさらに高まっていました。Physical AIロボットからソフトウェア技術まで、CLEVIのすべてをご紹介した2日間の様子をお届けします。
💻 私のノートパソコンの中のAIパートナー、Coding Agent&チャットボット
今回のフェスティバルで最も注目を集めたのは、何といってもソフトウェア体験ゾーンでした。ノートパソコンの画面上で繰り広げられるCLEVIの技術力に、多くの工学を学ぶ皆さまが足を止めてくださいました。
- Coding Agent(Coding Agent)「コーディングがこんなに簡単になるんですか?」複雑なコードも手際よく作成・修正してくれるCoding Agentを実演したとき、学生の皆さんの目が最も輝いていました。👀 開発者を目指している方が多かったからか、AIがどのようにコードを理解し、サポートするのかについて、技術的な質問もたくさん寄せられました。
- プレイグラウンド(AIとの対決)単なる体験にとどまらず、AIと直接対決できる「プレイグラウンド」も大人気でした!AIの論理力や判断力を試しながら楽しんでくださる様子に、私たちも思わず嬉しくなりました。
🤖 現実に飛び出した技術、ヒューマノイドのテレオペレーション
蔚山で大きな人気を集めたヒューマノイドロボットは、今回もやはり人気スターでした!✨
「人の動きをそのままコピーする」今回はテレオペレーション(Teleoperation)技術を通じてロボットを実演しました。オペレーターの動きに合わせて、ロボットがリアルタイムで腕を伸ばしたり、首を動かしたりする様子に、あちこちから驚きの声が上がりました。
特に工学フェスティバルということもあり、「どのようなセンサーを使っていますか?」「遅延時間(Latency)はどの程度ですか?」といった高度な質問が次々と寄せられ、私たちCLEVIのメンバーも喜んで技術の仕組みを説明することができました。ロボット工学を専攻する学生の皆さんと深い会話を交わせて、本当に意義深い時間となりました。
👋 未来のエンジニアたちと過ごした2日間
蔚山からソウル・麻谷まで、休む暇もなく駆け抜けた11月でしたね。しかし、「技術が本当に素晴らしいです!」「CLEVIのような会社で働いてみたいです」と言ってくださった学生の皆さんのおかげで、疲れも忘れ、たくさんのエネルギーを充電して帰ってきました。🔋
現場で寄せていただいた熱い関心と鋭いフィードバックをもとに、CLEVIはPhysical AIとソフトウェア技術をさらに高度化していく予定です。
CLEVIの次の歩みも、引き続き見守ってくださいますよね?
まもなく開催される「2025 大韓民国知的財産大展」でも、CLEVIの活躍は続きます。ぜひご期待ください!
